なぜ、これが必要なのか
原稿は完成。画像もある。なのに、会員サイトへ入れる段階で手が止まる。本文を貼り、ZIPを添付し、サムネを付け、公開状態を確認する。気づけば同じ画面を行ったり来たりです。「画像を入れたつもりが空欄!」なんて、笑えませんよね。ぶっちゃけ、ここが販売準備の落とし穴。細かな登録作業は、順番と対応表を持ってガツンと片づけるのだ。
何が手に入るのか
LP・OTOの編集、VSL埋め込み、カウントダウン、会員教材の本文・添付・公開を進める実務手順です。商品本体、レッスン、特典それぞれのサムネ登録とモジュール分割も収録。本文に加えて参照資料8本と作業記録テンプレートを用意しました。必要な手順を呼び出し、登録漏れを追える設計図として使えます。
どう使うのか
会員サイトの案内でスキル配信へ接続し、ブラウザー操作が使えるAI環境でAIブースターを開きます。「この原稿とZIPを指定コースに登録して。サムネを設定し、公開まで進めて」と頼んでください。商品名と素材を渡せば、対応表を作るところから進められます。画面操作が使えない環境では、入稿データと操作案内を作ります。
どうなるのか
教材を増やすたび、何をどこへ入れたか思い出す作業から始めずに済みます。フロント、OTO、オーダーバンプを対応表で一括管理し、商品画像と教材別サムネを照合。保存後に開き直し、公開状態まで追います。途中で止まっても未完了の行から再開。行ったり来たりの準備を、次にやることが見える作業へ変えます。
今すぐ、はじめる
まず、登録待ちの教材を1つ選んでください。コピペOKの依頼例に商品名と素材を添え、AIへ渡しましょう。原稿を置いたままの準備を、公開へ向けて動かす一手です。
接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。

