なぜ、これが必要なのか
登録してくれた方へ、御礼の1通は送りました。その次が書けないまま、一週間が過ぎます。ひと月が過ぎます。そうしているうちに、相手はあなたの名前を思い出せなくなります。やがて売りたい日が来て、久しぶりの1通を送ります。開かれません。ご自分の受信箱を思い浮かべてください。忘れていた差出人の件名は、指が止まる前に流れていきます。
何が手に入るのか
ウェルカムからローンチ、ウェビナー、カート放棄、購入後のフォローまで、目的別に10種類そろっています。件名は150、冒頭のフックは55。読み手を動かす21の感情トリガーと、実際に送られたメールの全文45通も、そのまま棚から出せます。
どう使うのか
会員サイトに置いてある接続URLを、お使いのAIへ一度登録します。準備はそれだけです。あとは「来月のローンチに向けて、メールを一式で組んでください」と頼みます。商品と読み手を聞き返しながら、どの段階でどこまで教えるかを決めて、件名から本文まで並べて返します。
どうなるのか
書く前に迷う時間がなくなります。今日は信用の話、明日は問題の話と、置く順番があらかじめ決まっているからです。売る日にだけ急に態度が変わることもありません。読み手のほうも、次の件名を待つようになります。一度組んだ流れは、商品が変わっても骨組みごと持ち出せます。
今すぐ、はじめる
いま出しているメールを、直近の1通だけ見せてください。会員サイトから接続すれば、その次に何を書くべきかが、段取りごと返ってきます。
接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。


