なぜ、これが必要なのか
単価が安いままだと、売れるほど時間が減ります。数をこなして手が回らなくなり、次の商品を作る余白が消えていく。それでも値上げに踏み切れないのは、その金額に見合う中身を出せる自信がないからです。高いと言われるのが怖い。断られて自分の値打ちごと否定された気になるのも怖い。だから今日も、去年と同じ値札のまま提案書を送っています。
何が手に入るのか
高単価の設計図が6本入っています。受講前と受講後の落差を言葉にし、その落差から値段を導く順番。理想の結果と達成できる確信を上げ、かかる時間と労力を下げる価値の方程式。独学3年を3か月に縮めるといった時間短縮、失敗の確率を下げるリスク回避、人と場への接続。この3つで金額の根拠を立て、価値の積み上げと保証まで組みます。
どう使うのか
会員サイトから接続URLをコピーして、お使いのAIに一度だけ登録します。「いまの商品を、50万円の講座に組み直してください」と頼めば作業が始まります。受講前と受講後を聞き取り、落差を測り、値段の根拠と特典と保証を積み上げた一枚のオファー表まで出てきます。
どうなるのか
金額を口に出すときの、あのためらいが消えます。値段の後ろに理由が並んでいるからです。高いですねと言われても、何と比べて高いのかを一緒に確かめられます。同じ月商を、少ない人数で作れるようになります。空いた時間で次の商品を仕込める。売るほど忙しくなる回り方から、静かに抜けていきます。
今すぐ、はじめる
値上げをためらっている商品が、ひとつはあるはずです。その一本を見せてください。金額の根拠から一緒に組み立てます。接続の入口は会員サイトにあります。
接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。


