AI Booster スキルライブラリスキルライブラリ

スキル一覧/セールス・ローンチ/AI セールスビデオクリエイター

セールス・ローンチ 詰めと祭り

AI セールスビデオクリエイター

録画を止めて、また最初から話しはじめます

部門セールス・ローンチ 呼び出し名ai-sales-video-creator 収録ファイル11本

なぜ、これが必要なのか

カメラを回して、最初の一言で止まる。もう一度と言いながら、同じところでまた止まる。話す中身は頭にあるのに、順番だけが決まっていない。撮り直すほど熱は抜けて、最後は当たりさわりのない説明が残ります。動画は伝わる量が多い分、迷いも同じだけ伝わってしまう。喋りが下手なのではなく、何をどの順で見せるかが決まっていないのです。

何が手に入るのか

短い広告動画から長いVSLまで、長さごとに台本が組めます。15秒から60秒の広告は20種類の型から、高額商品を売る長い一本は15章の構造に沿って。冒頭のフックと警告、以前の自分の話、証拠、よくある質問の先出し、そしてオファー。見出しだけでも60種類の候補が並びます。

どう使うのか

会員サイトに用意した接続URLを、お使いのAIへ読み込ませます。設定はこれきりです。あとは「この商品の広告動画を、30秒で作ってください」と伝えます。目的と長さを言えば型を選び、話す順番から一言ずつのセリフまで書き出します。長い一本なら、章ごとに質問しながら進みます。

どうなるのか

録画の前に読むものが一枚あるだけで、目線が原稿から相手へ移ります。同じ商品でも、広告用の短い一本と、じっくり売る長い一本を撮り分けられます。反応が鈍いときは、どの章で見るのをやめられたのかを確かめ、そこだけ差し替えれば済みます。撮る回数は減るのに、残る本数は増えていきます。

今すぐ、はじめる

次に撮りたい動画の長さと、売りたい商品を教えてください。会員サイトの接続を済ませておけば、冒頭のひと言を置く場所から一緒に決められます。

接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。