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デザイン・スライド 第一印象

Jericho Slide Deck

配信開始。画面を共有。次の一言が飛ぶ。

部門デザイン・スライド 呼び出し名jericho-slide-deck 収録ファイル36本

なぜ、これが必要なのか

配信を始めます。画面を共有します。ここまでは順調です。ところが3枚目で、次に何を言うつもりだったのかが飛びます。手元にメモはありません。仕方なく画面の文字を読み上げると、参加者は同じ文字をとうに読み終えています。沈黙が数秒。その数秒で、場の温度が下がります。準備が足りなかったのではありません。話す言葉を置く場所が、最初からどこにもなかっただけです。

何が手に入るのか

残るのは、1枚ずつ独立した画面と、それを通しで動かす仕組みです。台本の文章から、話す言葉のデータが自動で作られます。本番では、参加者に見える画面とは別の窓へ自分の原稿が出ます。16対9で固定されるので、投影しても配信に載せても端が切れません。

どう使うのか

会員サイトで接続URLを受け取り、お使いのAIに一度だけ登録します。あとは「この台本で、配信用のスライドデッキを作ってください」と伝えます。何枚に割るか、どこで章を変えるかを決めてから、1枚ずつ組み上がります。話す原稿は別窓へ流し込まれ、本番でそのまま読めます。

どうなるのか

本番の緊張が、話す中身のほうへ戻ります。原稿が手元にあるので、飛んでもすぐ戻れます。画面のそろった配信は、それだけで有料の場に見えます。同じ話でも、勉強会に見えるか商品説明の場に見えるかで、その後の申込は変わります。録画はそのまま教材として残せます。

今すぐ、はじめる

話す予定の台本を、粗いままで構いません。会員サイトから接続して渡せば、何枚に割るかの案が返ってきます。

接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。