なぜ、これが必要なのか
フォルダを開きます。去年の収録が入っています。別のフォルダには画面録画。ブラウザには、あとで使おうと保存したままの記事が並んでいます。どれも一本の動画になっていません。開いて、少し眺めて、また閉じます。素材が足りないのではありません。多すぎて、どこから手をつけ何を捨てるのかが決められないだけです。決められない素材は、置いてあるだけで一円も働きません。
何が手に入るのか
渡した素材の出どころと尺と権利を先に確かめてから、一本で言い切る主張をひとつに決めます。そこから文字起こし、切り直し、字幕、縦横の作り替えへ進みます。仕上がるのは映像だけではありません。表紙と投稿文、使った素材の台帳、検品の結果まで揃った状態で戻ってきます。
どう使うのか
接続URLは会員サイトの中にあります。お使いのAIへ一度通したら、素材のありかを添えて「この録画を、縦向きの投稿用に切ってください」と伝えるだけです。尺も比率も字幕の有無も、言われなければ手堅い初期値で組みます。投稿と予約は、あなたが指示するまで行いません。
どうなるのか
眠っていた素材が、順番に表へ出てきます。一度撮ったものが、縦にも横にも、短くも長くも化けます。新しく撮る前に、まず手持ちを数えるようになります。どこから取ってきた素材かが台帳に残るので、後から出どころを聞かれても探し直さずに済みます。
今すぐ、はじめる
使えそうな素材を、ひとつ指してみてください。一本に耐えるかどうかを、尺と主張から見ていきます。接続は会員サイトの中にあります。
接続URLは会員サイト内でのみ配布しています。お使いのAIに接続URLを登録すると、このスキルがそのまま呼び出せるようになります。